家族で白滝高原キャンプ場に行って来ました。焼き肉に花火.薪で焚く五右衛門風呂.そして満点の星空 朝は鳥のさえずりで目が覚め.モーニングコーヒーを一杯 心も体もリフレッシュ!!
又.仕事頑張るかってやる気満開です。

この時期は アシナガバチの巣が

多く
薪積みに作業の弊害がある。
巣があった場合は 殺虫剤は使用したくないので
長い棒でつつき落とし、翌日その場所での薪作業をします。
しかし
薪の裏側に付いている巣はわかりづらく
たまに刺される。これがちくちく痛い。
20分ほど痛いですね。
今年の初めに 薪用原木の中にあった桜の丸太。
節も傷も少なかったので 薪にするにはもったいないと
思い工場の中で保管していた丸太。
葉が出ています。
この状態が数ヶ月続いている。
桜は薪にすると良い香りがする。
白太部分は生きの良いときに製材しないと直ぐに変色してしまい
赤身はヒビが入りやすくちょっとやっかい。

かなり大きくなっていました
口も大きくなり、鳴き声もぴーぴー聞こえるようになりました。

下をみていましたが
気配を感じると一斉に口を開けています。
まるで花のよう

ヤマメの件で調書取りがあった。
出向く暇が全然無いので 昼に来てもらうことにした。
事務所内ではなく車の中での書類作りをした。
警察2名いつもの担当者。
今度の書類作りは
捕獲した小さなヤマメの中にニジマスがいて
そのニジマスを私に一度返したという証明書類だった。
もの数分で終わって良かったが、いったいこんなバカバカしい
やりとりがいつまで続くのだろう?
明らかに 魚のことを考えていない
ただのお手柄をあげるための行動だと分かる。
だいたい一人で来い!って感じだ
たかが小魚7匹に何名の警察官と時間を費やしたのか。。。
そんな事より 道警のセコイ領収書詐欺事件はどうなった!
まさか逮捕もせず減給でうやむやになったのではないだろーな
桜鳥?この辺に飛んでいる
黒と白の小さめの鳥の巣が製材工場にあった。
工場の中だとカラスや蛇に狙われないからだろう。

小さいのが4匹。
親鳥が遠くから心配そうにこちらを伺っている。
のぞいていると親と勘違いしヒヨコは大きな口を開けている。

今日は数回 警察屋さんから携帯に電話があった。
着歴にあったが忙しくて出られなかった。
ヤマメ7匹の件で書類の不備でまたもや調書取り。
警察屋さんもセミプロならきちんと書類ぐらい書いて欲しい物だ
警察屋さんは調書取最中 私たちはお役所とは違うのでいろいろとやることが
あると言っていたが... こちらから見るとなんら同じだなと思った。
こちらから電話することは毛頭無し。
違う番号から書けてきたら知らずに 受け取ると思うけど
多分そこまでは気が回らないだろうな〜
休み時間 幼虫でもいるかなーと思い
大鋸屑の山をクワでほじくり出した
そしたら 成虫がびっくりした感じで転がり出てきました
立派な成虫です
